生徒さん親御さんの声
KATEKYO学院の公式HP掲載用として、
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- 【2025年春】京都大学 工学部 理工化学科 合格
Y.Kくん
私は浪人が決まって5月からKATEKYO学院にお世話になりました。
現役の時も京都大学を受けましたが、共通テストがとても苦手で本番も全然取れず、配点が少ないとはいえ大きなビハインドとなってしまい、それを二次試験で巻き返すことができずに不合格となってしまいました。
しかし、隈元先生の指導のもと、共通テストの問題の傾向を分析し、何度も練習を重ねることで徐々にできるようになりました。
私のように二次試験が得意でも共通テストが苦手、という人は少ないかもしれませんが、KATEKYO学院は個別指導であり、個人のニーズに沿った勉強方法を教えてもらえるので、学習した内容が積み上がっていく実感を持てました。
また、先生方と話すことが精神的な支えとなっていたので、心の拠り所にもなると思います。
- 【2025年春】千葉大学 工学部 合格
K.Oくん
私は既卒生として1年間お世話になりました。現役の時の失敗を振り返り、KATEKYO学院の指導形態が自分の状況に最適なのではないかと思い入塾しました。
私は工学部を志望していたのにも関わらず数学と物理が苦手でした。志望する大学のレベルでは英語しか戦えていない状況で、本当に自分が志望する大学に合格できるのか不安でした。しかし、理系教科(主に数学と物理)担当の山下先生に丁寧にご指導いただいたり、コツコツ積み上げる学習計画を立てていただき、それに沿って努力を続けたことにより、苦手を克服できました。また、苦手だった共通テストの国語を担当していただいた小林先生のお陰で本番に自己ベストを出せました。さらに、数回ではありましたが、直前期に英語を見ていただいた山内先生にもお世話になりました。共通テストで思うような点数が取れなかった教科があり、第1志望に掲げていた大学には届かなかったものの、自分の納得する形で終わることができて本当に良かったです。ほぼ休まず、平日は毎日教室が閉まるまで自習に通ったことで、成績の向上だけでなく精神的にも成長することができたと思います。
最後に、頻繁に相談に乗って頂いた塾長の益子先生、陰で見守ってくださった事務局の方やその他先生方にも大変お世話になりました。
- 教育相談にいらっしゃった国公立大学文系志望の高校3年生。
国語は志望校レベルに届いているが英語、数学は学校の勉強につまづき授業についていけていない。日本史はなかなか点数が上がらない。
また学校からの課題の量が多く、課題をこなすことで精いっぱいのことでした。
過去の模試の成績を見せていただいた中で、
英語は、単語・熟語が身についていない。そのため長文も読み切れず時間内に解き終えることができない。
数学は学校で解き方を教わったが、初見の問題が解けない。
日本史は、教科書、参考書、一問一答を使い覚えているが点数が上がらない。
など、何を解決すればよいのか整理を行いました。
その中で、学習のやり方を変えつつ問題演習を通してわからなかった所をKATEKYO学院の先生に確認することを提案し入塾いただきました。
・それぞれの科目の点数が上がらない原因を整理し明確にすること
・複数にわたる受験科目の勉強の配分を考えること
これらは、勉強することと同じくらい大切なこととなります。
勉強のやり方にお困りの生徒さま。ぜひKATEKYO学院にいらしてください。
- 高専の授業についていけず、進級が怪しくなってしまった生徒さまと教育相談を行いました。
高専では通常の高校の授業とは違い、数学は1年生のうちに高校3年時に学ぶ内容を学んだり、物理の授業が英語で行われたりし進級がなかなか大変です。
他の塾で体験授業を受けたようですが学生の先生だったようで、答えを間違えたり説明がよくわからなかったりということでKATEKYO学院に決めていただけました。
KATEKYO学院の熟練のプロの先生は、単純に問題を解いて答えを見せて教えるのではなく、解き方の考え方などを教えます。そのため初見の問題にも対応できる力が身につきます。
悩める高専生の皆さん、KATEKYO学院へどうぞいらしてください。
- 楽しく授業をする大切さ~小学5年生~
これまでに通っていた塾で「できないところの指摘」ばかりされていて自信を失ってしまった小学5年生。本人も親御さんも落ち込んでしまい来塾。「できないところ」を確認することは良いことですが、確認したあとでできるようになってもらい自信をつけてもらうところまでが個別指導塾の指導です。特に小学生や中学生は楽しく学ぶことが基本中の基本となりますので、「できなかったところ」と「できるようになったところ」の適切な評価が必要となります。KATEKYO学院水戸駅前校では、先生と一緒に楽しく勉強をし、できる喜びを共有しながら勉強を行っていきます。やる気を引き出したい!そんな時はKATEKYO学院へぜひご入会ください。
- 教育相談を行いました~高校2年生~
国公立志望、お困りの科目は英語、数学とのことで「学校の課題が多く復習まで手が回らない」という生徒さまでした。
問題点としては、「何がわからないのかわからない」、「復習が不足している」、「答えになぜたどり着いたか理解できない」との内容。
進学校では、学校の課題が多くしかもレベルが高い(応用問題ばかり)、そして授業のスピードが速いなどでお困りの生徒さまがよくいらっしゃいます。
学校では全体の60~70%くらいのレベルで授業を進めますので、超ハイレベルだったり、逆に授業に置いて行かれてしまった子には、自分のレベルに合っていない授業となってしまいます。
「先生と一緒に解らなくなってしまった所までしっかりと戻り、計画を立てながら現在の学校の進度に追いつけるように指導を進めましょう」とお話をさせていただきました。
まずは解らなくなってしまったところまで戻ること、自分のレベルに合った問題をしっかりと解き応用問題にチャレンジしていくこと、繰り返し勉強をしながら一度覚えた解き方を定着させることが大切です。
聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥。
質問できて、ただ単に答えが分かるだけではなく「なぜ間違ったのか」を教えることができる先生がKATEKYO学院にはたくさんいます。